Dishersのコーヒーは
自社調達・焙煎した希少価値の高い
スペシャルティコーヒーをご提供しております。

「It’s My Dish with Specialty Coffee」
おいしい一皿には、最高の一杯を。
北海道焙煎のスペシャルティコーヒーを
Dishersから!

自分らしく、もっと自由に。一皿をカスタマイズする楽しさを提案してきたハンバーグレストラン「Dishers」は、2026年4月よりコーヒーを主軸とした新ブランディングを開始。産地直送の豆を北海道の冷涼な空気の中で焙煎したクリアな味わいのスペシャルティコーヒーを、最新セルフマシンでスピーディーに提供。「おいしい一皿には、最高の一杯を」というコンセプトのもと、錦糸町から新しい食のペアリング体験をお届けします。

一皿を完成させる
「最後の一杯」へのこだわり

Dishersが大切にしてきた「自分だけの一皿(It’s My Dish)」を、より完璧な体験にするために。私たちは、食事の余韻を左右する「コーヒー」に徹底的に注力することを決意しました。

これまでのドリンクバーの常識を覆し、本格的なカフェでしか味わえなかったスペシャルティコーヒーを、日常の価格で自由に、そして待たずに楽しめる「新しいフリードリンクスタイル」を提供します。

一皿を完成させる 「最後の一杯」へのこだわり

4つのポイント

1. 産地直送と「北海道焙煎」のストーリー

私たちのコーヒー作りは、バイヤーが中南米などの農園主と直接対話することから始まります。選び抜かれた生豆は、北海道の豊かな自然環境の中にある自社ロースタリーへ。湿度が低く澄んだ北海道の空気は、焙煎時の精密な温度管理に最適であり、雑味のない、驚くほどクリアな後味を実現しました。

産地直送と「北海道焙煎」のストーリー
2. 「It’s My Dish」×「究極のペアリング」

Dishersのメインであるハンバーグや一皿の料理を、より完成されたものにするための「最後のピース」としてコーヒーを再定義しました。一口食べ、一口飲む。その瞬間に、日常の食事が自分だけのおいしさ体験へと変わるようなペアリングを提案します。

3. 季節で変わる厳選豆と、
希少な「精製方法」へのこだわり

提供するスペシャルティコーヒーは、その時期に最も美味しい銘柄をシーズンごとに厳選して入れ替えています。産地や品種はもちろん、私たちが着目するのは豆の味わいを大きく左右する「精製方法」です。例えば、ワインの醸造からヒントを得た希少な「アナエロビック・ファーメンテーション(嫌気性発酵)」など、一般的な手法に留まらない特徴的なプロセスを経た特別な豆も、時期に応じてセレクト。訪れるたびに新しい味わいを発見しながら、お好きな一皿との最高の組み合わせ**「My Dish with…」**を探求していくコーヒー体験をお届けします。

4. 最新セルフマシンによる「待たない贅沢」

「本格的な味を楽しみたいが、時間はかけたくない」という都心のニーズに応え、最新のセルフマシンを導入。数種類のスペシャルティコーヒー(ブレンド・シングルオリジン)を、スピーディーかつスマートに提供します。

最新セルフマシンによる「待たない贅沢」